原帖由 达智 于 2006-4-28 11:57 发表
連接不上
Purple Glint
紫色の閃光
(赤青 ペネローペー・Ξガンダム 国力ブースト 高機動)
メインデック
U=7
2 Ξガンダム
3 ペネローペー
2 ガンダム試作1号機フルバーニアン(8)
Ch=3
1 シャア・アズナブル(12)
1 アムロ・レイ(7)
1 アムロ・レイ(12)
OP=9
3 アナハイムエレクトロニクス
2 内部調査
3 加速する狂気
C=13
3 サラサ再臨
3 密約
2 女帝退場
2 急ごしらえ
2 政治特権
2 決戦前夜
G=18
8 赤基本G
4 青基本G
3 地球連邦政府高官
3 月面民間企業
サイドボード
3 木星圏からの出発意
3 逆襲のシャア
2 ロンド・ベル
2 公開処刑
戦闘結果
@04/10/3 SCS吉祥寺大会 3位(3-1)
13弾の注目ユニット「ペネローペー」「Ξガンダム」の速攻配備を狙った赤青ブースト+高機動ビートダウンデッキ。
そもそも「ペネ」「Ξ」の2枚は強い。うまい(高機動とその他)。やすい(合計国力を下げられる)。デカイ(サイズが)。の3拍子が揃っているわけだから当然である。
「うまい」。「ペネ」「Ξ」の強さは何よりも、高機動。これまで高打点でコストパフォーマンスの良い高機動ユニットといえば、フルバーニアンとエラッタ前のロンZだ。そして当時の青と言えばロンZが入らない理由がなかった。フルバは強い。しかしフルバだけでは勝てない。だがフルバ以外にも、フルバと同じターンに登場できる高機動ユニットがいたら? お前さんは入れないのかい? オレなら入れるね。
「やすい」。コスト減少の条件が「紫国力」の発生。多色紫Gを入れることで、アンマンや国力発生キャラといった、必要以上のスロットを裂かずとも、ブーストが成立してしまうのだ。とりあえずデッキではアナハイムエレクトロニクス3枚をいれてみたが、それだけで十分こと足りてしまう。
「デカい」。しかもそんなヤツらがフルバよりも2回りほどデカいんだぜ? 宇宙はフルバに任せよう。4点。地球は5or6点。まあ5点ってことにしとくか。1ターンに9点高機動。4ターンくらいの間に対処されなきゃ勝ちだろう。しかも9点以上ってことも十分ある。そりゃ強いはずだ。
サイドボードはほとんどその場で作ったので、あまり練られてない。ウィニー用に木星圏、お守り的カウンター、オペ割りとして逆シャア、ロンドベル。対アムロ、シャア用に公開処刑。その他の候補としてはカリスマなど。オペは結構並ぶのでカリスマのコストにしやすい。そして加速する狂気の使いまわしも期待できる。
なお、このデッキは青黒G(地球連邦政府高官)を採用し、赤青タッチ黒、という形になっている。だが理論的には赤Gと青Gの比率を入れ替え、青黒Gを赤緑G(ジオン兵士残党)に入れ替えることで青赤タッチ緑の形も作ることができる。
緑で採用しやすいカードといえば「事情聴取」「憎悪の想念」といったところか。追加コストがなければ「ランバ・ラル猛襲」も面白かったのだが……緑指定2も以外とクリアできるので「気化爆弾」「光る宇宙」メインという構成もありかもしれない。 |