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やさしくまた尊敬できる兄さんに戻って欲しいと願う翔は、ヘルカイザー亮にデュエルを挑戦する。だが、亮は非情にも翔に、ライフポイントの減少と同時に電流を浴びるデュエルを条件にする。ここに亮VS翔の兄弟デュエルが開始される。翔はいつもどおり相手をリスペクトしたデュエルを展開するのだが、亮はサイバー流裏デッキを駆使し、翔に襲い掛かる。
光の波動を受けた斎王は重要なカギを奪還すべく、またしも十代に刺客を送り込む。その刺客は十代がもっとも不得意としてる理論的なデッキを組む天才物理博士ツバイン・シュタインだった。ツバインは相対性フィールドを発動し、十代を迎え撃つ。そして、十代の得意とする融合を無効にするモンスターを召喚し、優位にデュエルを展開する。
鮫島校長が開催したジェネックスの真の目的は「究極のDのカード」を持つものを探すことだった。またエド・フェニックスも同様に父を殺し、カードを持ち出した犯人を捜すべくデュエルを行っていた。時を同じくして、デュエルのプロリーグの世界タイトルマッチが開催されようとしていた。プロリーグに十年君臨する王者「DD」。エドの後見人でもある「DD」とIQ200のコレクターのデュエルが始まる。が、しかしその勝負は一瞬にして終わるのであった。究極のDのカードを使ったDDによって。
世界チャンピオンDDが自分父親を殺し、カードを奪ったという真実を聞かされたエド。そして斎王から託された鍵をかけたデュエルを挑まれることに。Dヒーローのカードを駆使し、戦うエド。が、世界チャンピオンと互角以上に戦っていたが、ついにDDは究極のDのカード「ブルーD」を発動するのであった。窮地にたったエドは・・・・・。
オージーン王子の秘書であるリンドから「鍵」の秘密を聞かされる十代。その「鍵」とはレーザー衛星のコントロールキーであった。オージーン王子は斎王の命により十代から「鍵」を奪うべく、彼にデュエルを挑む。サテライトキャノン3体を召喚し、攻撃する王子。ピンチとなりフレイムウイングマンで対抗する十代であったが・・・・。
好心人帮忙翻译一下~~~~
[ 本帖最后由 jay_conan 于 2006-6-15 13:35 编辑 ] |
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